倉庫の整理で現金化

家の倉庫は物で溢れていて、倉庫に物を入れることもできなくなってきました。

 

倉庫はいらないものを詰め込む場所ではない。

しばらく使わないものを入れる場所と弁え、今後使わないであろう物は捨ててしまう覚悟で片づけました。

 

するといらないものと言うよりも、ゴミばかり出てくる。

 

これでは、倉庫は一臂になるはずです。

 

一番奥には昔父がやっていた登山道具がわんさか。

 

どうせもう行かないだろうと捨てる準備をしていました。

 

通りがかりの人が、外に出したキャンプ用品を欲しそうに見ていました。

 

ひと声かけて、「明日までには片づけるから欲しいものあったら上げるから取りに来ていいよ」と言ってあげたのです。

 

でも、夜になり欲しがる人がいるってことは売れるかもしれないと色々と調べてみました。

 

やっぱり、売れそうです。

 

 

登山用品を売ったサイトを見つけました。

 

 

私も、いくらになるのかわからないけど、チャレンジしてみました。

 

もし、売れなかったら昼間のおじさんに上げてもいいと思いながら申し込みしました。

 

すると、買ってくれるではないですか?

 

 

かなりの数もあったのもありますが、こんなに高く買い取ってくれるなら、もっと古くなる前に早く売れていればもっと高値になっていたということです。

生命保険もトランプバブルが始まる

新しいアメリカのトランプ大統領になって、日本はどう変わるのか?

 

強いアメリカを打ち出しているけど、アメリカが強くなれば日本も強くなると勘違いしているマスコミも少なくない。

多くのアメリカにいる移民も国外に追放される可能性も少なくありません。

TPPにも不参加を明言しているしているけど、日本へ影響はどうなるのでしょう?

 

 

前置きが長くなっていまいましたが、結論から言えば日本の貿易関係には大きく影響してきます。

一般人にはわかりにくい部分が多いですが、身近でわかりやすい分野として生命保険が挙げられます。

 

生命保険は日本で運営しているわけだから、アメリカは関係ないなんて思っていませんか?

 

保険会社の仕組みは預かったお金を運営することで利益を出しています。

 

そこで、アメリカに投資することで利益が膨らんでいくこととなります。

 

そのために、日本の保険会社は多くの人に保険に加入してもらうために満足度の高い保険を打ち出していくことになります。

 

 

そんな保険どうやって知る訳?

 

もう、保険には入っているから関係ない!

 

そう思っている人は一番損します。

 

それも将来的にです。

 

今だから保険を見直して不要な支出を抑え、換金率の高い保険に切り替えることができるようになるのです。

 

チャンスは今です。

 

こちらが保険の見積もりを勧めているサイトです。

⇒xn--68jx26goycxev91b5j4b1g1a1vv.com

 

初めての車購入

車の免許を持っていましたが、自動車を買ったことがありませんでした。

 

それは、維持費の問題があって今までは敬遠してきました。

 

しかし、子供を塾へ行かせるようするためには、送迎で車が必要です。

 

だから、軽自動車ですがワゴンRを購入しました。

 

運転に不慣れな私だから、おそらくぶつけてしまうと思って、自動車保険には車両を付けて入ることにしました。

 

その自動車保険も色々な会社があってどれが良いのかわかりません。

 

とにかく支出を抑えるために一括査定で探してみました。

どの一括査定が良いのかよくわかりませんが、一社でも多くの会社の見積もりが見てみたくて探していたら

自動車保険入り方.comを見つけてここから探すことにしました。

 

 

私の条件を入力したら、20社の自動車保険会社を一括で見積もりまでもらえて、本当に値段で決めていいものか訳がわからない。

 

でも、似たり寄ったりではないかと思って、一番安い自動車保険会社に入ることにしました。

 

考えれば考えるほど不安な部分もありますが、自己をしたときの対応も考慮のひとつにしないと安いだけで決めるときっと後悔するんではないかと自問自答したんだけど、やっぱり金額には心が動いてしまうものなんですね。

憧れのロングヘアにしたけど悩みが深い

親からは「自分で働くようになったらすきにしなさい」と言われていたから、子供の頃からずーっとショートカットでした。

 

短大を卒業してから、一度も美容院で髪を切っていなくて何年かぶりに美容院でカットしてもらいました。

今までは髪をまとめて隠していたけど、今日からはスラリと伸びた髪が風になびくような髪型にしてもらいましたよ。

 

しかし、少し気になることが…。

美容師の先生に「枝毛がひどいから、手入れしないとせっかく伸ばした髪もきれちゃいますよ」なんて言われてショックな私です。

 

でも、せっかく憧れていた髪型になったことだし、手入れするしかないですよね。

 

そこでいろいろと調べた結果、枝毛も治すことが可能みたい。

 

それはここのサイトの情報からですが、信憑性は高いと思う。

 

だって、私と同じような境遇の人が作ったサイトみたいだからです。

髪の毛って枝毛があることはダメージを受けているから、髪にやさしくするためにドライヤーやヘアクリームにはこだわるのは普通でしょ?

 

値段が高いのはいいものとは少し違うと思うし、実際に使ってみないとわからないのが現状。

 

だから私も使ってみました。

 

実際今のところは分からないけど、髪が生え変わってくるところを意識してみて半年後くらいに枝毛がなくなていればヘアクリームが聞いている証拠ですよね。

 

思い出の写真

子供が生まれてから、可愛い姿を残したくて写真スタジオに予約していってきましたよ。

 

子供はすぐに大きくなるから、「いっぱい写真を撮ってあげなさい」お母さんから聞いていたので、毎日のように写真を撮っていましたが、どれも同じような写真が多くて記念になる写真があってもいいなと思っていました。

 

やっぱり、可愛い服を着せるだけよりも、それに合ったシチュエーションも必要。

 

だから、写真スタジオに行けば私のセンスで子供の写真が残せると思ったワケ!

 

そのきっかけは、このサイトを見たからです。

 

郊外で車がないと行けないわけではなく、地下鉄に乗れば池下ならすぐに行けるし、何百と言う数の写真データをいただけるなんて嬉しいじゃないですか!

 

それだけで1歳の記念アルバムが作れちゃう。

 

車を持っていないから、選択肢に入るのは必然的。

安くはないから、何度も行けないけど記念日なら話は違いますよね。

 

 

 

 

駅からも歩いて行ける距離なら、子供を抱っこしても行けますものね。

 

 

予約制だから、他の写真スタジオのように待たされることもなくて、すぐに写してもらえるのは、私にとってかなりの高ポイント。

遠く離れている私の母にもたくさんの写真を見せてあげることができるから、今度帰るときには持って帰って見せてあげます。

 

 

最短で自動車免許を取得するには

私の甥が自動車の免許を欲しがっています。

 

学生だから女の子とドライブデートにでも行きたいのでしょうか?

 

昨年のお正月に会った時に、私が乗っている「ポルシェに乗りたい」と言うから「免許を取ったら貸してあげる」といった約束を覚えていて約束確認の電話がかかってきました。

 

現在、彼女と一緒に合宿免許を取りに行っているそうで、同室に泊まって自動車学校を卒業するまで疑似同棲って楽しんでいるみたいです。

 

さすがに若いって羨ましいですわ。

 

なんでも、合宿免許は普通に自動車学校に通うよりも安く免許が取れるみたいです。

教習車に乗ることを優先してもらえるそうで、ホテルの空室の関係上、卒業できないという理由では伸ばせないんでしょうね?

 

通う日数が少ないから、料金を落とすこともできるのかもしれません。

 

私が免許をとったときの金額と比べても私の時より安いです。

 

 

甥に聞いたら、全国で安いところを見ると10万円台の自動車学校は当たり前なんだそうです。

ここで確認してみました。

http://xn--94q69dk8j30fp76a66w.com

 

知らないって本当に時間のお金も勿体ないです。

 

地元の自動車学校に通えば中学時代の友達とも会うことがありますが、合宿免許では日数が少ないし近隣の県や大学や仕事の関係で他府県から来ているので、全国的な友達も作ることができて楽しいそうですよ。

サッカー日本代表は私のヒーロー!

中学と高校では野球部やサッカー部に入りたかったけど、どちらも不良の溜まり場で怖い先輩が多すぎて入ることを断念しました。

 

だから、中学校では先輩が優しい卓球部に入っていました。

 

でも社会に出てから、「何の部活やってた?」なんて聞かれて、「卓球部」と答えるだけで引かれることも多かったから、なるべく卓球部ということを今でも隠しています(*ノωノ)

 

野球やサッカーもテレビや球場で見るのは大好きでした。

 

 

野球でも日本代表がありますが、誰が監督になっても選ばれる選手は大体予想できます。

 

そんな中でもサッカー日本代表は、専門家でもどんな選手が選ばれるのかは、予想できません。

 

実績のある選手の中に、無名に近い選手が呼ばれて試合に出ると活躍してシンデレラボーイと呼ばれるような選手が表れること。

 

まさに、シンデレラって感じで、試合に出れば応援したくなりますよね。

 

そのシンデレラボーイが増えれば増えるほど、チームの競争力も上がり日本代表はどんどんと強くなるわけですから。

 

 

 

 

今、私は草サッカーチームに所属して、少しでもプロの選手と近いリーグで試合ができるように頑張っています。